2015年06月24日

死ぬほどどうでもいい黒バス話

あーうー。
私のFB友達にはさすがにそれ系の人がほとんどいないので、こんなこと買いても仕方ないんだけど、アニメ「黒子のバスケ」が感動過ぎてなにか書かずにいられん。
はい、わかってます、ほんとにバスケが好きな人にとってこの作品は「なんじゃそりゃ」であることも。トンデモ展開であることは素人だって分かる。私だって「なんじゃそりゃ」と突っ込みつつ、泣いてるのである。

あ〜精神がコドモでよかった、とすら思うよ。子供だましに簡単にひっかかる万歳。感動したもん勝ちですよ。ちゃっちくてもあほくさくてもいいの。胸熱すぎて呼吸困難になってる57歳。

アニメは来週で最終回。原作漫画のほうはとっくの昔に連載は終わってて、コミックスも最終30巻まで出版済み。そして私は29巻まで読了。これまでは、漫画を先に読んでからアニメ、と思ってたけど、ここにきてしばし迷った挙句方針転換。やっぱ声がついて動くアニメのほうで結末を見たい。もちろん主人公の学校が勝つことは知っているけどね。
はい、私のFB友達には一ミリも読む価値ないこと、書いておきます。こんなん書きたいところがメンタリティ中学生。たぶん中高生と話が合うな。私の好きキャラ。

誠凛 水戸部、小金井、伊月
陽泉 劉偉 福井 紫原
霧崎第一 古橋
桐皇学園 今吉 諏佐
洛山 黛
海常 森山 中村
秀徳 高尾
見事にメジャーなキャラがいない。そしてどうやら私は黒髪キューティクルサラーズ&死んだ魚の目軍団(^^;)に弾かれる傾向があるようだ。


posted by おーゆみこ at 01:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ■日々つれづれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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